ロジスティードとロジスティードソリューションズは4月16日、無料オンラインセミナー「プロジェクト事例から読み解く サプライチェーンの『見える化』が生み出す価値とは」を開催する。
セミナーでは、サプライチェーンの「見える化」をテーマに、実際のプロジェクト事例を3つのレベルに整理して紹介する。
ロジスティードはセミナーについて、「物流課題の解決に向け、各企業で取り組むべき課題や可視化に向けた実践のヒントを届ける」ものと説明している。
なお、セミナー申込者は、当日視聴のほか開催から1週間の見逃し配信を視聴可能。
【このような方におすすめ】
法対応に向けた自社の取り組みに不安がある
経営判断・物流改善の根拠となるデータが不足している
物流DXに何から着手すべきか分からない
物流データの可視化が思うように進んでいない
■開催概要
日時:4月16日(木)11:00~11:30、15:00~15:30
形式:オンライン
参加費:無料(要事前登録)
定員:各回100名
対象:荷主
申込締切:4月15日(水)13:00
■内容
外部環境の変化を乗り越えるカギ
事例でわかる「見える化」が生み出す価値
ロジスティードソリューションズが提供する解決策
■関連資料
物流DXコンサルティングサービス紹介資料
【このような方におすすめ】
物流統括管理者(CLO)の業務や物流現場の効率化に課題がある
ロジスティード/セミナー「倉庫現場の人手不足解消へ なぜ今、AMRなのか?」2月19日開催
