ロジスティードは4月1日、ロジスティードホールディングス(HD)を主体とする経営体制に移行した。
ロジスティードHDでは、取締役会がグループ全体の経営方針や重要事項の決定、業務執行の監督を担い、執行役員はその方針のもとで迅速かつ機動的な業務執行を行う。
事業会社はそれぞれの強みを生かした自律的な事業運営に専念することで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指すことにより、変化の激しい事業環境でも、スピード感ある意思決定と規律ある経営を両立する。
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