三井不動産は4月22日、地球環境問題に対し行動を起こす「Earth Day(アースデイ)」に合わせ、運営・管理する物流施設「MFLP」「MFIP」シリーズで、施設外壁サイネージの消灯を実施した。全国8都道府県24施設が参加した。
<MFLP稲沢にて、アースデイ2026に取り組む様子(消灯前)>

<MFLP稲沢にて、アースデイ2026に取り組む様子(消灯後)>

この取り組みは、不動産協会物流事業委員会の呼びかけによるもの。同委員会に参加する企業のうち、アースデイの趣旨に賛同した各社で連携して実施している。
■対象物件
MFLP 平塚II
MFLP 厚木II
MFLP 川口I
MFLP 横浜大黒
MFLP 日野
MFIP 羽田
MFLP 八千代勝田台
MFLP 市川塩浜II
MFLP 船橋I
MFLP 船橋II
MFLP 船橋III
MFLP 平塚III
MFLP 新木場II
MFLP 座間
MFLP・LOGIFRONT 東京板橋
MFLP 仙台名取I
MFLP 稲沢
MFLP 大阪交野
MFLP 堺
MFLP・OGUD 大阪酉島
MFLP 名古屋岩倉
MFLP 広島I
MFLP 立川立飛
MFLP 茨木
日鉄興和不動産/物流施設8か所でアースデイに賛同し外壁サイン消灯