西日本鉄道が5月14日に発表した2026年3月期決算によると、物流業の売上高は1530億1200万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は60億8000万円(58.0%増)となった。
国際物流事業では、為替変動による円換算額の増加や、輸出入取扱高の増加などにより増収増益となった。
国際貨物取扱高は、航空輸出で前期比2.3%増、航空輸入で7.9%増、海運輸出で6.2%増、海運輸入で4.6%増となった。
ヒガシHD 決算/4~12月の売上高22.4%増、営業利益58.0%増
メルマガ毎日配信!最新ニュースを無料でお届け
2026年05月15日/決算
西日本鉄道が5月14日に発表した2026年3月期決算によると、物流業の売上高は1530億1200万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は60億8000万円(58.0%増)となった。
国際物流事業では、為替変動による円換算額の増加や、輸出入取扱高の増加などにより増収増益となった。
国際貨物取扱高は、航空輸出で前期比2.3%増、航空輸入で7.9%増、海運輸出で6.2%増、海運輸入で4.6%増となった。
ヒガシHD 決算/4~12月の売上高22.4%増、営業利益58.0%増
LNEWSは物流に関するB2B専門のニュースを
平日毎朝メール配信しています
LNEWSは物流に関するB2B専門のニュースを
平日毎朝メール配信しています