ロジスティードは6月18日、オンラインセミナー「物流DXの主役はハードからエンジニアリングへ ~次世代センターに欠かせない”三位一体”アプローチ~」を開催する。
同社は、「物流DXにおいて、自動化設備を導入したものの期待した成果が出ないという課題や、設備導入そのものが目的化し運用や既存システムと噛み合わず逆に非効率になるといったケースは少なくない」とした上で、「重要なのは、ハードではなく”リソース×システム×運用再設計”の三位一体アプローチとなる。セミナーでは、失敗しない物流DXの成功法則を解説する」としている。
■開催概要
日時:6月18日(木)11:00~11:30、15:00~15:30
形式:オンラインセミナー
参加費:無料(要事前登録)
定員:各回100名(先着順)
対象:荷主、倉庫事業者
申込締切:6月17日(水)13:00
申込特典:セミナー開催から1週間、見逃し配信を視聴可能
■内容
「やってはいけない自動化」と「やるべき運用改革」
次世代型の「三位一体」アプローチとは
事例公開-GTP×AMR連携の効果
未来の運用モデルの紹介-昼夜ハイブリッド稼働(人×ロボット)
船井総研/セミナー「倉庫・物流センター建設・建替えノウハウ大公開」4月15日開催
