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パナソニックエナジーは9月から、日本市場向け乾電池、マイクロ電池、ニッケル水素電池、電池応用品の出荷価格改定を行う。約10%の値上げとなる。
原材料費、製造・物流コストなどの継続的な高騰による外部環境の変化が続く中、コスト削減に努めても企業努力だけでは吸収しきれないと判断した。
■対象品種と出荷価格平均改定率
リコーイメージング/デジカメGRシリーズ6~11%値上げ、原材料や物流コスト上昇で
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2026年07月07日/生産
パナソニックエナジーは9月から、日本市場向け乾電池、マイクロ電池、ニッケル水素電池、電池応用品の出荷価格改定を行う。約10%の値上げとなる。
原材料費、製造・物流コストなどの継続的な高騰による外部環境の変化が続く中、コスト削減に努めても企業努力だけでは吸収しきれないと判断した。
■対象品種と出荷価格平均改定率
リコーイメージング/デジカメGRシリーズ6~11%値上げ、原材料や物流コスト上昇で
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