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ロジスティードは、資料「可視化が止まる理由と成果につながる『データ整備』とは」を公開した。
物流課題の解決に取り組む企業では、データ集計工数や精度への不安が障壁となり、分析や改善が思うように進まないケースも少なくない。
そうしたなかでロジスティードは、物流可視化が進まない、何から着手すべきかわからないと悩む人向けに、取り組みの出発点である「データ整備」に焦点を当て、基本原則と実践プロセスをまとめた資料を公開。
「物流可視化が進まない理由」「物流可視化に向けたデータ整備の基本原則」「データ整備で重要な『現場起点の3ステップ』」といった、物流可視化を成果へつなげるためのポイントが分かる構成となっている。
ロジスティード/資料「海外物流のお悩みまるごと解決!グローバル3PL」公開中
