富士通は9月8~11日の4日間、東京ビッグサイトで開催される「第17回 国際物流総合展 Logis-Tech Tokyo 2026」に出展する。
今回の出展では、「分断されたサプライチェーンをつなぐ。データとAIで全体最適へ」というテーマのもと、富士通が描くDynamic Supply Chain(DSC)の世界観や、サプライチェーン領域におけるデータ&AI活用の取り組みを紹介する。
サプライチェーン全体をつなぎ、可視化・予測・最適化・自律化を進めることで、業務効率化やレジリエンス強化、持続可能な物流の実現に向けた富士通の提供価値を体感できる。顧客、業界、社会全体の課題解決に向けたヒントが見つかる展示となっている。
また、4つのテーマ別シナリオに沿ったセミナーも予定されている。
■展示のテーマ
在庫の全体最適を実現
つながる物流で無駄をなくす
広域輸送をもっとスマートに
分断されたSCMをつなぐ
■開催概要
イベント名:第17回 国際物流総合展 Logis-Tech Tokyo 2026
日時:9月8日(火)~9月11日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) 西ホール外アトリウム
参加費:無料(要事前登録)
■問い合わせ先
国際物流総合展2026 富士通事務局
Email:contact-dg-promotion@cs.jp.fujitsu.com
