ロジスティードは9月10日、無料オンラインセミナー「プロジェクト事例から読み解く サプライチェーンの『見える化』が生み出す価値とは」を開催する。
セミナーでは、サプライチェーンの「見える化」をテーマに、実際のプロジェクト事例を3つのレベルに整理して紹介する。
物流課題の解決に向け、各企業で取り組むべき課題や、可視化に向けた実践のヒントを届ける。
■開催概要
日時:9月10日(木)11:00~11:30、15:00~15:30
形式:オンラインセミナー
参加費:無料(要事前登録)
定員:各回100名(先着順)
対象:荷主
申込締切:9月9日(水)13:00
申込特典:セミナー開催から1週間、見逃し配信を視聴可能
■内容
外部環境の変化を乗り越えるカギ
事例でわかる「見える化」が生み出す価値
ロジスティードソリューションズが提供する解決策
■このような方におすすめ
法対応に向けた自社の取り組みに不安がある
経営判断・物流改善の根拠となるデータが不足している
物流DXに何から着手すべきか分からない
物流データの可視化が思うように進んでいない
■関連資料
『物流最適化の第一歩 可視化が止まる理由と成果につながる「データ整備」とは』
物流可視化の出発点である「データ整備」に焦点を当て、基本原則と実践プロセスをまとめたもの。
ロジスティード/セミナー「物流を経営視点で捉え直す」8月20日開催
