Hacobuセミナー/3月24日、傭車管理を高度化する手法とは

2021年03月12日 
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Hacobuは3月24日、オンラインセミナー「MOVO Fleetで実現する傭車管理の高度化と物流構造改革」を開催する。

セミナーでは、動態管理サービス「MOVO Fleet」の新機能で傭車管理を効率化し、業務時間の削減とその先に実現できる輸配送コストの削減手法について紹介。

荷主企業や3PL・元請物流事業者で、傭車管理の煩雑さに悩んでいる方はもちろん、傭車を含めた自社輸配送における複数拠点間を統合した運行管理を目指す方へ、今後の取り組み方のヒントを提案する。

■開催概要
日時:3月24日(水)14:00~15:00
場所:オンライン
費用:無料
<対象>
・荷主企業の物流関連部署の方
・3PL/元請物流事業者で輸配送の管理に携わる方
・荷主、3PL企業にてDX推進に携わる方

■詳細・申込
https://www.go.movo.co.jp/BP-LE-2021-03-24EventFleet_LP-Registration_rvsd.html

■プログラム
・MOVO Fleetの新機能紹介
・協力会社/傭車管理の高度化がもたらす効果
・複数拠点間のトータル運行管理「コントロールタワー」の有効性とその先の目指す姿とは

■講師
Hacobu 取締役COO
坂田 優

野村證券にて、債券・デリバティブ商品を中心に金融法人向けの営業を担当後、財務部門にて債券の発行等による資金調達業務やキャッシュマネジメントシステムの導入プロジェクトに従事。その後、A.T.カーニーでは、東京オフィス及びロンドンオフィスにて、主に通信・メディア・テクノロジー、金融領域における事業戦略策定、業務改革プロジェクト等に参画。

Hacobu ロジスティクスエキスパート
黒田 将行

アマゾンジャパン合同会社等のeCommerceや、リアル店舗を持つウォルマート/西友等の小売企業を中心に物流・輸送の実務責任者を担当すると共に、SCM、IT、BPR(全社構造改革)など、データ分析を通じて数多くの改革プロジェクトをリード。人材不足などの様々な課題を有する物流の現場を救うデジタル改革の将来性に共感、株式会社Hacobuに参画。

■関連リンク
Hacobuの動態管理サービス「MOVO Fleet」、荷主・3PL向けに煩雑な協力会社の管理業務を効率化する2つの新機能をローンチ
https://movo.co.jp/news/1980

配車計画から車両の動態管理まで一気通貫
Hacobuの動態管理サービス「MOVO Fleet」とライナロジクスの完全AI自動配車システム「LYNA自動配車クラウド」が連携
https://movo.co.jp/news/1941

■問い合わせ
Hacobu(営業企画部 長田)
contact@movo.co.jp

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