中央倉庫/設備投資70億円、2018年度に売上高260億円目指す

2016年05月10日 

中央倉庫は5月10日、2016年度から2018年度までを対象期間とする中央倉庫グループの第5次中期経営計画「FORWARD 2018」を策定した。

第5次中期経営計画「FORWARD 2018」では、企業理念とコーポレートスローガンを踏まえつつ、あらゆる「変化」を睨みながら、様々なステークホルダーと「協働」して、自ら「変化」し、新たな取組に「挑戦」し企業価値向上に努めていくとしている。

2018年度の連結業績目標は売上高260億円、営業利益17億円、経常利益18億円としている。

設備投資では、増改築、用地取得、システム投資等で70億円程度としている。

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