日本アクセス/北大阪物流センターで新型コロナウイルス感染

2020年12月07日 

日本アクセスは12月7日、大阪府茨木市の北大阪物流センターで業務を行う社員1名が12月2日にPCR検査で新型コロナウイルス「陽性」であることが確認されたと発表した。

この社員は、12月3日以降出勤していない。また、保健所による調査の結果、濃厚接触者に該当する者はいないことを確認した。

なお、罹患した社員の勤務先である北大阪物流センターについては、12月3日に消毒を実施しており、保健所と相談のうえで業務を継続している。

この記事をシェアする

最新ニュース

物流用語集