Hacobuセミナー/7月16日、接車時間のコントロール術紹介

2020年07月09日 

Hacobuは7月16日、製紙業界などを対象としたオンラインセミナー「受付予約システム導入事例で学ぶ、トラック接車時間コントロール術」を開催する。

このセミナーでは、「古紙入荷車両の到着時間が読めない」「製品出荷時間を工場・倉庫側でコントロールできない」といった製紙業界における接車時間のコントロールに関する悩みについて、実際の事例紹介を交えながら、トラック予約受付システムによる「接車時間コントロール術」を解説する。

製紙業界以外にも、「工場・倉庫の入場車両の接車時間をコントロールしたい」「工場・倉庫の車両受け入れ業務を効率化したい」といった問題に悩んでいる方にお勧めの内容。

■開催概要
日時:7月16日(木) 14:00~14:45
場所:オンライン ※Zoomウェビナーを使用
受講料金:無料
対象:物流センター運営に携わる方(現場、 企画部門など問いません)

■セミナー講師
Hacobuコマーシャル営業本部
中津留 裕介
大学卒業後、大手システムベンダーにおいて大手法人向け基幹システム営業としてコンサルティング提案に従事。某物流会社のプロジェクトを経験する中で、紙やFAXだらけの物流業界の根本課題に直面、物流改革の必要性を感じHacobuへ参画。現在は製紙・食品・日雑・アパレル業界を担当、全社的な物流DX提案を行う。

Hacobuコマーシャル営業本部
黒澤 瑞生
大学卒業後、前職では物流包装資材メーカーにてフレキシブルコンテナバッグの営業に従事。製品の設計・提案・在庫管理を全て担当し、ベトナムでの工場勤務も経験。業務の中で物流業界を効率化するためにはアナログな仕組みから変えていく必要性があると感じHacobuへ参画。現在はオンラインセールスとして
現場目線での課題ヒアリングや運用方法の提案を行う。

■申し込み
https://bit.ly/3iAplOs

■問い合わせ
contact@movo.co.jp

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