ラマソフト/9月29日、サプライチェーンデジタルモデル解説

2020年09月16日 

LLamasoft(ラマソフト)は9月29日、 Webセミナー「サプライチェーンのあるべき姿を描く:デジタルツイン・テクノロジーが実現する高度な意思決定」を開催する。

LLamasoftが実現する「デジタルサプライチェーンツイン」は、原材料から顧客までのモノの流れを表す実際のサプライチェーンを再現したデジタルモデル。

エンドツーエンド(E2E)サプライチェーンを効率的に可視化し、需要と在庫のアンバランスや供給や生産の問題を検出できるだけでなく、what-ifシナリオ検証を通じて潜在的なリスクの影響を特定したり、安全なデジタル環境下でリスク軽減のための代替案やトレードオフを事前評価したりすることで、より堅牢なサプライチェーン構築に向けた優れた意思決定が可能になる。

Webセミナーでは、LLamasoftテクノロジーにより実現するデジタルサプライチェーンツインについて解説する。

■開催概要
日時:9月29日(火)11:00 ~ 11:45
場所:オンライン開催(事前申し込み制)
参加費:無料
対象:サプライチェーン管理者、サプライチェーンリスク管理者、サプライチェーン分析担当者、DXなどデジタル化推進を担う責任者、経営戦略・経営企画部門でオペレーション戦略や改革に携わる方、需給調整に携わる方や物流管理、生産管理の責任者など

■アジェンダ
– デジタルサプライチェーンツインとは
– デジタルサプライチェーンツインの構築ステップ
– デジタルサプライチェーンツインがもたらす価値
– LLamasoftが提供するデジタルサプライチェーンツイン

■詳細・申込(要事前登録)
https://bit.ly/2G7V7Ue

■問い合わせ
Info_Japan@llamasoft.com
kazumi.mihashi@llamasoft.com

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