C&Fロジ/4~9月の売上高横ばい、営業利益は7.9%減

2021年11月09日 
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C&Fロジホールディングスが11月9日に発表した2022年3月期第2四半期決算によると、売上高562億8400万円(前年同期比0.0%増)、営業利益30億3000万円(7.9%減)、経常利益33億1600万円(3.5%減)、親会社に帰属する当期利益22億1000万円(3.8%減)となった。

セグメント別では、TC事業(通過型センター事業)の売上高は364億2600万円(1.1%減)となった。営業利益は22億6500万円(14.0%減)となった。

DC事業(保管在庫型物流事業)の売上高は189億7900万円(2.5%増)となった。営業利益は27億5100万円(6.1%増)となった。

通期は、売上高1120億円(1.4%増)、営業利益53億円(0.2%増)、経常利益56億円(1.3%減)、親会社に帰属する当期利益36億円(2.1%減)を見込んでいる。

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