阪急阪神不動産は2月5日、「HHP物流フォーラム VOL.6」を開催する。
今回はオルビスが登壇。同社では物流環境の課題解決に向けて、テクノロジーの積極活用による省人化が必要であると考え、物流パートナー企業と次世代物流プロジェクトを結成している。
講演では、少量・多品質という特性をもつ化粧品EC物流に対して導き出したコンセプトをはじめ、AGVやAMR活用による自動省人化、成果など、オルビス流のサステナブルな物流構築における取り組みを解説するとしている。
【このような方におすすめ】
EC倉庫の省人化を進めたい
物流DXの具体的な進め方を知りたい
AGV/AMRの導入効果を見極めたい
化粧品ECの物流最適化に関心がある
SCM最適化に関心がある
効率的なラストワンマイルに関心がある
サステナブル物流を推進したい
メーカー・小売・流通業などの物流部門
中期的な物流戦略の構築に従事している
■開催概要
日時:2月5日(木)16:00~17:30
会場:Noriba 10 umeda(大阪市北区芝田1-1-3 阪急阪神MEETS内)
交通:阪急電鉄「大阪梅田駅」2階中央改札口(京都線側)すぐ
対象:荷主・EC関連・卸売企業等の物流部門、物流企業
参加費:無料
定員:100名
■内容
サステナブルなラストワンマイルを実現する オルビスの物流DX
オルビス
SCM部 ロジスティクス管理グループ
グループマネジャー
柳田 和宏氏
阪急阪神不動産/ロサンゼルス郊外に大型・最新鋭倉庫開発、米国で2件目
