佐川急便は2月17日、特設Webサイト「物流を止めない 持続可能な物流を 佐川急便の挑戦」で、ドライバーの相棒となる仕事道具に着目する新作コラムを公開した。
今回取り上げた「相棒」は、ドライバーが送り状のバーコードを読み取る際に使う端末、通称PDT(Portable Data Terminal)。
PDTを使い始めたのは1985年と古く、ペンでバーコードをなぞる懐かしい感じのする初期モデルから、スタイリッシュな最新機種まで、約40年の変化を振り返る。さらには、PDTにまつわる佐川用語「鳴いた?」の謎も紹介する。
■コラム「いつも持っている『アレ』は何?」
https://www.sagawa-exp.co.jp/column/article_56.html
