Hacobu/WEBセミナー、入出荷業務の接触機会を8割削減する方法

2020年05月14日 

Hacobuは5月21日、WEB上で「Withコロナで変わる物流センター入出荷業務 デジタル化で接触機会を8割減!セミナー」を開催する。

セミナーでは、デジタルを活用して物流センターの入出荷業務の接触機会を8割削減する方法を、具体的な業務の流れに沿って紹介する。

講師は、小売物流センター統括経験を持つHacobu執行役員CSO佐藤氏と、物流現場のデジタル化を実現してきたHacobu営業島田氏の2名で、質疑応答の時間も設ける。

■セミナー概要
日時:5月21日(木) 14:00~14:45
場所:オンライン ※Zoomウェビナーを使用
料金:無料
対象:物流センター運営に携わる方(現場、 企画部門など)

■詳細・申込み
https://www.go.movo.co.jp/BP-LE-2020-05-21Event_LP-Registration.html

■講師プロフィール
Hacobu 執行役員CSO 佐藤 健次
アクセンチュアにおいて、サプライチェーングループのリーダーとして、数多くの改革プロジェクトをリード。
その後、ウォールマート/西友にて、eCommerce SCM、補充事業、物流・輸送事業、BPR(全社構造改革)の責任者を歴任。ウォールマート日本の物流責任者として、各国のリーダーおよびパートナーと物流革新を推進してきた経験を持つ。
日本の物流変革の必要性を体感し、Hacobuに参画。

Hacobu コマーシャル営業本部 島田 佳祐
大学卒業後、イノベンチャーにおいて法人営業に従事し企画立案、納品手配までを経験。納品時に商品の配送情報を迅速に入手することが出来ずトラブルとなったことがきっかけで物流業界の変革を志す。
現在はHacobuコマーシャル営業本部に所属し、冷凍冷蔵・鉄鋼・化学業界の顧客を中心に物流業界のデジタル化をサポート。

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