霞ヶ関キャピタル/物流施設販売用不動産3件売却

2021年12月03日 
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霞ヶ関キャピタルは12月3日、物流施設販売用不動産の売却を決定したと発表した。

物件は、京都府京都市の土地(物流施設開発用地)、敷地面積約1万1500m2、 神奈川県厚木市の土地(物流施設開発用地)、敷地面積約7300m2、埼玉県加須市の土地(物流施設開発用地)、約9100m2。

売却先の詳細は、 売却先との守秘義務契約に基づき、 詳細の公表は控えている。売却価格についても、 同守秘義務契約に基づき、 詳細の公表は控えているが、3件の合計売却価格は、同社の直前連結会計年度(2021年8月期)における売上高の10%に相当する額以上である。

決済予定日は、2022年2月下旬。

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