ロジスティードは3月12日、セミナー「物流DXの主役はハードからエンジニアリングへ」を開催する。
物流DXでは「自動化設備を導入したものの、期待した成果が出ない」という課題、設備導入そのものが目的化して運用や既存システムと噛み合わず、逆に非効率になるケースが少なくない。
セミナーについてロジスティードは、「重要なのは、ハードではなく”リソース×システム×運用再設計”の三位一体アプローチ。失敗しない物流DXの成功法則を解説する」と説明している。
■開催概要
日時:3月12日(木)15:00~15:30
形式:オンライン
参加費:無料(要事前登録、申込者はセミナー開催から1週間、見逃し配信を視聴可能)
対象:荷主、倉庫事業者
申込締切:3月11日(水)13:00
■内容
「やってはいけない自動化」と「やるべき運用改革」
次世代型の「三位一体」アプローチとは
事例公開-GTP×AMR連携の効果
未来の運用モデルの紹介-昼夜ハイブリッド稼働(人×ロボット)
阪急阪神不動産/「HHP物流フォーラム vol.7」3月12日開催
