ロジスティードは、2月4~11日に札幌市で開催中の「2026さっぽろ雪まつり」で、物流センターを出発するトラックの雪像を展示している。
「さっぽろ雪まつり」は、1950年に地元の学生たちが6つの雪像を展示したことをきっかけに始まったイベントで、76回目を迎える今年は約210基の氷雪像が展示されている。
「大通10丁目UHBファミリーランド」に展示されているロジスティードの雪像は、「ロジスティードのトラックと物流センター」をテーマに、荷物を積んだトラックが出発するシーンを再現。
企業紹介看板にはロジスティードグループの物流センター外観や出発を待つトラック、庫内の作業風景を掲載し、雪像で表現した世界とリアルな現場の様子が結びつく展示内容としている。
ロジスティード/グループの経営トップが世界中から日本に集まり経営戦略を議論

