SUBARU/サプライチェーンの影響で拠点の操業停止期間変更

2020年04月06日 

SUBARUは4月6日、新たに発生したサプライチェーンへの影響により、国内生産拠点の操業停止期間を一部変更すると発表した。

変更内容は、群馬製作所本工場および矢島工場(完成車工場)、大泉工場(エンジン・トランスミッション工場)について、4月9日、10日の操業を停止する。

これにより、4月9日から5月1日までが停止期間となり、停止日数は19日間。操業再開予定は5月11日(5月2日~10日は長期連休期間)。

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