日本ロジスティクスシステム協会(JILS)関西支部は2月19日・20日の2日間、「ロジスティクス関西大会2026」を開催する。
同会では、トラック新法がロジスティクス・物流に与える影響について議論、物流の人材育成の取り組み事例に関する講演が行われる。
なお開催後には、登壇者も交えた懇親会「LogiLink Lounge」を併せて行う(講演者の都合により、交流会参加が見送りとなる場合あり)。
■開催概要
日時:2月19日(木)10:00~17:00(交流会17:00~18:20)、2月20日(金)10:00~16:55(交流会12:45~13:55)
会場:アートホテル大阪ベイタワー(大阪市港区)、オンライン(Zoom)
参加費:【単日】JILS会員2万5300円、JILS会員外3万4100円、【両日】JILS会員3万7400円、JILS会員外5万600円
■登壇企業・団体
サントリーホールディングス、クボタロジスティクス、ハンナ、日本鉄道マーケティング、近畿大学、大塚倉庫、フジトランスポート、people first、JILS
クッシュマン/埼玉県「入間ロジスティクスDC」内覧会2月19・20日開催
