国土交通省は8月25日、本省職員2名(103、104例目)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。
103例目となる職員は、8月21日午後に発熱(38℃台)及び咳の症状があったため、医療機関を受診し、8月23日にPCR検査を受検したところ、8月25日に感染が確認された。
なお、最終出勤日は8月19日であり、それ以降は出勤していない。
■概要
年代:60代
性別:男性
居住地:神奈川県
所属:海難審判所
勤務場所:千代田区麹町
104例目となる職員は、8月18日に家族の感染が確認され濃厚接触者に特定され、8月19日から喉の痛み、頭痛、倦怠感の症状が出たため、8月22日に医療機関を受診しPCR検査を受検したところ、8月25日に感染が確認された。
なお、最終出勤日は8月16日であり、それ以降は出勤していない。
■概要
年代:30代
性別:女性
居住地:東京都
所属:自動車局
勤務場所:中央合同庁舎3号館
佐川グローバルロジ/船橋の冷凍冷蔵倉庫が畜産物の輸出入検査場所に